はじめての親バレ

どうもこんにちは。風俗大好きお姉さんです。

左の乳首より右の乳首の方が気持ちいい女です。



ブログの記事で初めての風俗入店、初めての講習について書かせて頂きました。あの後、私は風俗のお店を4回移籍しています。

一回目の移籍ですが、理由はソッコーの親バレでした。母が私の携帯を盗み見たからです。

というのも私の部屋の洋服ダンスの一番下の段が、ブロンという咳止めの薬(多量に飲むと気持ちよくなるやつですね。)の空瓶置き場になっていて、84錠入りの空瓶が100瓶ほどあったのを母が発見し、なにかおかしい、という正しすぎる直感で携帯を盗み見た母に、紐づる式に本物のドラッグの乱用がバレ、風俗デビューもいっしょにバレたからでした。働き始めてまだ4ヶ月のことでした。



「本当に信じられない!」と殴られ、蹴られまくった私は、ドラックの乱用などもあってそのまま通っていた精神科の閉鎖病棟に強制入院させられました。

病院の中でどこからか聞こえる悲鳴や雄叫びを聞きながら、考えていたのは

あぁ、私風俗辞めなくてはならないのかな。ということでした。



初めての風俗店でのお仕事でもうすっかり風俗の面白さの虜になって、風俗に恋してしまっていた私は、どうすれば親にバレずに風俗で働けるかを考えました。(初めての風俗店でのお仕事についてはまた書きますね。これも面白いことばかりでした。)



結果、私は高校を卒業してすぐに、家出をしました。

家族よりも地元に居る友達よりも風俗を選んだなんて、おかしな話ですし、バカだと思われますが、好きになった男の子を追いかけるかのように住んでいた街から飛び出し、待ってろよ風俗!と意気込んで、持てるだけの洋服と化粧品、そしてあるだけのお金を持って、寮付きの風俗店に入店することになりました。



ここからまた私の風俗人生がリスタートしていくことになるのですが、この働いた『イメクラ』という場所がまたさらに面白くて、私は更にずぶずぶと風俗の世界にハマっていくこととなりました。



イメクラ店での話はまた次にでも。



それでは、風俗大好きお姉さんでした。